通信・放送・新聞・出版業・賃金総額7,000万円

事業の種類が「通信業、放送業、新聞業又は出版業」で、1 年間の賃金総額が 70,000,000円 の場合、労災保険率は 0.25%、労災保険料は年額 175,000円(1 か月あたり 14,583円)が目安です。全額が事業主の負担です。

計算結果

労災保険料(年額・目安)175,000円
1 か月あたり(目安)14,583円
労災保険率0.25%
賃金 100 万円あたりの保険料2,500円

入力した条件

入力した条件
項目値
事業の種類(労災保険率表の分類)97 通信業、放送業、新聞業又は出版業
1 年間の賃金総額70,000,000円

計算の途中経過

計算の途中経過
項目値
労災保険率(1,000 分の)(途中の引き当て 6/6)2.5
労災保険率(1,000 分の)(途中の引き当て 5/6)2.5
労災保険率(1,000 分の)(途中の引き当て 4/6)2.5
労災保険率(1,000 分の)(途中の引き当て 3/6)2.5
労災保険率(1,000 分の)(途中の引き当て 2/6)2.5
労災保険率(1,000 分の)2.5
労災保険率(1 万分の)25
労災保険料(年額)175,000円

計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。

ご利用にあたって

  • 厚生労働省の労災保険率表にもとづく概算の目安です。実際の労働保険料は、毎年の年度更新の申告・納付で確定します。このサイトの結果は、保険料の確定や手続きの代わりにはなりません。
  • 建設の事業のうち請負金額から賃金総額を計算する場合(労務費率を使う場合)、メリット制(過去の災害の多さによる保険率の増減)、特別加入の保険料、一般拠出金は含めていません。
  • 令和8年度(令和8年4月1日から令和9年3月31日まで)は令和7年度と同じ労災保険率です。令和9年度以降は改定されることがあるため、最新の率は厚生労働省の案内で確認してください。
  • 雇用保険料は含みません(雇用保険料は別のサイトで計算できます)。実際の年度更新では、賃金総額の端数の扱いなど申告書の書き方に従ってください。

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